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終末のランナー

本気じゃないけど、走ることが好き。珈琲やMISFIT、本とかの気晴らし記事もアップしてます。

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minipressoミニプレッソでどこでも快適カフェライフを楽しめるぞ!(前編)

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ようやく手に届いたミニマルなエスプレッソマシン「ミニプレッソ」

ミニマルなエスプレッソマシンであるminipressoがやっと僕の手に。
 
ふと、ネットの記事で見かけて、どうしても欲しくなり、即行ポチったガジェットが先日自宅に届きました。
 
心待ちにしていた商品なので、毎日のように海外からいつ届くのかを追跡していましたよ。なぜか発送元のシンガポールから一旦スイスに飛び、そこから日本に到着したので思った以上に時間がかかったぜ。
 
 こんな外箱で届きました。 
 
 
 
ちなみにwacacoというブランドのようでして、香港の会社です。いやぁ、すばらしい技術とアイデアですね。日本でもこういうのが出てきて欲しい。
 
 

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中から取り出すと、500mlペットボトルより一回りコンパクトなサイズ。
本体の作りは思っていた以上にしっかりしていて、ホッとしました。
 

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手に持った時、少し重みのある感じがこれまたチープさを感じさせません。
 
うん、カッコいい。
 
別にエスプレッソを作るのにカッコ良さは必要ないかもしれませんが、所有欲は充分に満たされます。そういうのも大事。
 
しかも、このminipresso、エスプレッソの作製からドリンク用カップまでをこのアイテムひとつに凝縮させています。つまり、コレさえあればいつでもどこでもエスプレッソを楽しむことが出来る、言わばミニマルなエスプレッソマシンなのです。
 
 

minipressoの各パーツを紹介

メジャースプーンを除くと、minipressoは5つのパーツで構成されています。

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左から順に

  1. 抽出口・・・エスプレッソが出てくる部分。圧が掛かるので頑丈な作り
  2. ドリンクカップ・・・カップも付いています。手で持つところがラバー製で熱くないように作られています。
  3. フィルター・・・スプーンで掬った粉を移すためのパーツ
  4. お湯タンク・・・お湯を注いで入れるパーツ
  5. ピストン・・・メイン本体でピストンが付いています
  6. メジャースプーン・・・ひと掬いで一杯分作れます。

 

 次回は、このminipressoを使って、実際にエスプレッソを飲みたいと思います。いや、楽しみだ!

 あとwacacoホームページはこちら。思っているよりも手頃な価格だと思うので、興味のある方は僕同様にポチりましょうw

www.wacaco.com

 

amazonでも売ってます。べらぼうに高いけど。

 

 探したら、日本製もあった。カタチは、これはこれでユニーク。

ハンディ型エスプレッソマシン ハンドプレッソ(Handpresso) DHP01

ハンディ型エスプレッソマシン ハンドプレッソ(Handpresso) DHP01

 

 

 

 あとホームページで紹介されているminipressoのインスタ写真。
おしゃれです。これを見てるだけで欲しくなりますな。
 
 

@ajenalが投稿した写真 -

 

kuiさん(@kui)が投稿した写真 -

 
 

 

 

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